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BB536を今流行のインフルエンザ予防に

1月8日過ぎから本格的な寒さが訪れるとともに、1月15日に厚生労働省より『インフルエンザの全国的な流行入り』が発表されました。

全国の医療機関でインフルエンザ患者数は前週の50万人から一気に2倍にあがり、100万人以上の感染者が出ています。

インフルエンザを計測している定点あたりの病院患者数で見ても、1月11日の週には20639件と前週の2倍、さらに1月18日の週には、その約2.5倍の5万件を超え、近々の1月25日の週にはその倍のすでに10万人以上の感染者数が報告されています。 インフルエンザの発症予防にBB536を使おう!! 65歳以上の高齢者27名にビフィズス菌BB536菌末(BB536は1000億以上/日)を19週間連続投与したところ、試験期間中にインフルエンザ発症や38℃以上の発熱の回数がビフィズス菌BB536を摂取していない群より少なくなりました。また、ビフィズス菌BB536の投与により、NK活性や好中球の殺菌能が高まり、免疫力の上昇が確認されました。(森永乳業HPより抜粋)


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