イチョウの木は2億年以上も前から存在していたとされ、現存している最古の植物といわれます。寿命は長いもので4000年と非常に長寿。おもにヨーロッパにおいて、ハーブとしての研究が進められているイチョウですが、実はまだ謎の多い神秘的な植物です。

当製剤は現代社会の健康維持に深いかかわりがあると、ドイツで注目された健康成分、フラボノイドとギンコライドがエキス全量の24%、6%になるよう規格化したドイツ製イチョウ葉エキスを1カプセル中120mg配合し、植物性カプセルにて仕上げております。


イチョウ葉エキスは、豊富なフラボノイドとギンコライドと言う成分を含んでおり、フラボノイド、ギンコライドは、種々の健康に対する働きが報告されています。このため多くの研究者に大変注目されています。 イチョウ葉から抽出したエキスが学名「ギンコビローバ」です。

 

イチョウ葉は、ヨーロッパではドイツをはじめ、非常に進んだ研究が進められており、ほかの高齢化の進む先進国においても、大きく注目を集めています。ギンコビローバは、フラボノイドやギンコライド、ルテオリンなど合わせて30種類以上のポリフェノールの仲間であるフラボノイドを含みます。


(確認されている成分)
 ギンコライド(ginkogolides)、ギンコフラボノイド類のケルセチン(quercetin)、ケンフェロール(kaempferol)、プロアントシアニジン(proanthocyanidins)、ルチン(rutin)、イソラムネチン(isorhamnetin)、ピロパライド(bilobalide)など、クエルシトリン、ビオフラボン、シトステロール、カテキン、、ラクトン、テポニン、アントシアニン、シリマリン、テルペン

 

 

PURE PGE120